Posts Tagged ‘Bruno’

小雨の大原行き(帰りにパンク)

水曜日, 10月 7th, 2009

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雨が降るものとばかり思っていたところに幸い何とか保ちそうだったので、一路大原に向かいました。
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峠あそび with 03

木曜日, 8月 27th, 2009

持越峠〜京見峠20090827 with03 at EveryTrail

Map created by EveryTrail: GPS Trip Sharing with Google Maps
03 slow cafeのテンチョと雲ヶ畑から峠越えをしてきました。
貴船に行ったことがあるというテンチョも雲ヶ畑以北は初めてとのこと。ゆっくりしたペースで無理せず向かいました。
雲ヶ畑の出会い橋で
出会い橋で、BrunoとVIGOREの2ショット。
PEN + M.ZD17mm f2.8パンケーキ

持越峠から雲ヶ畑を望む
峠攻めは当然初めてのテンチョ、登坂もなかなか大変そうでした。徐々に慣れていけばいつか征服できますよ!
PEN + M.ZD17mm f2.8パンケーキ

道風神社の階段
道中はのんびりとしたもの。下りこそそれなりにスピードを出しますが、ところどころ下車して写真を撮ったりと楽しみました。
裏京見手前の「道風神社」に寄っていろいろ撮った中の一枚。
PEN + ZD40-150mm f3.5-4.5

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テンチョ。「下りが楽しい」と満喫してくれてます。しかしこの寝間着みたいな格好はなんでしょうか。ちなみに今日はいつものD700ではなくD40に30mmレンズを持参してました。

光悦寺
鷹峯まで下りきったところで光悦寺、源光庵も見学。近くに住みながらもテンチョはここも初めて。
PEN + ZD40-150mm f3.5-4.5

狛犬灯籠鐘
PEN + ZD40-150mm f3.5-4.5
迷いの窓と悟りの窓
迷いの窓と悟りの窓
源光庵。のんびり拝観させていただき癒されました。
PEN + M.ZD17mm f2.8

「またいきたい」とテンチョには言ってもらえました。うれしいですね。
次のお昼は「山の上のハンバーグ小屋」でしょうか。ただ、なかなか休みが合いそうにありません。そうこうしているうちにもう秋の気配も…。

復活のBruno

日曜日, 8月 23rd, 2009

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先日素人手に自転車のメンテナンスをしようとしたらわやくちゃになりまして…。いえ、決して初心者は弄るなということではありません。
峠に何回かアタックをかけるものの、最軽ギアに入らないといったトラブルや、ブレーキシューやタイヤが磨耗してヤバイといった問題を抱えたままでした。せめてギアの問題くらいは自分でなんとか解決できるのでは?と思い、洗車がてらチャレンジしたところ状態は一層悪化!重系4段くらいまでしか使えなくなったのです。
それでもなんとかなるかもと午后出社前の時間に無謀にも雲ヶ畑へ赴きましたが、ギアのハンデはいかんともし難く登坂は無理と棄権しました。代わりにさらに奥の岩屋橋から志明院へと向かったものの、ひたすら続く坂の先が見えずこちらも途中で断念。フラストレーションが溜まるだけでした。
結局そのまま職場に向かう道すがら、お世話になっているWhoo bicyclesに寄って修理をお願いしました。いつもご無理を申します。
夕方には仕上げてくださり、ギア問題も解消、ブレーキシューやタイヤの交換、さらにはブレーキしろの調整やリムテープの交換までしてくださいました。完璧なリストアといってもいいくらいです。乗り心地も見違えるほど。プロの仕事とは斯くなるものぞと唸ってしまいました。
次の峠が楽しみです。

また峠(くせになりました)

水曜日, 8月 5th, 2009

持越峠〜京見峠20090805 at EveryTrail

Map created by EveryTrail: Travel Community
今日も午前中を使って持越峠・京見峠に出かけてきました。回数を重ねるごとに身体も軽くなり、楽しみはどんどん増してきます。やばい。

上賀茂のMKボウル前からちょうど30分ほどで雲ヶ畑の出会い橋に到着。
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持越峠への入り口の橋から。道は先で右に折れてその全容を見せてはいません。
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左から)傾斜13%の標識、持越峠の登坂途中
今回は写真を撮るために何度か途中足を止めましたが、そのまま登り続けたとしても前ほど苦しくない気もします。気のせいかも。
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持越峠の最高度地。ここからどんどん下ります。
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熊出没注意!残念ながら主役の熊さんには会えず。
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この辺りは真弓地区というそうです。持越峠から下っている途中。
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裏京見峠のはじめ。
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京見峠の途中
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前回と同じポイントで、またカワセミを見かけました。青い背中はきっとそうですね。また残念ながら撮り損ねました。で、同じような写真を再び。
このポイントがどうも気に入ったみたいです。
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そのポイントで先行したロードレーサー乗りさんを後ろから撮影
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持越峠途中の湧水ポイント。石碑とお地蔵さんがあります。
どうもここは知る人ぞ知る所のようで、前回も、今回も、わざわざ自動車にポリタンクを積んで水を汲みに来ている人とお会いしました。
今回はお二人いらっしゃいましたが、そのうち一人は普通の自転車の荷台にポリタンクを載せてわざわざ東山五条から来られたのだとか。すごいですね。
水は冷たくておいしかったですよ。
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山の上のハンバーグ屋さん。いずれ食べてみたいですね。
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京都一周トレイルではおもしろいルートを指していますね。
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京見峠茶屋。ここはいつやっているのでしょうか?
京見峠のピークはどうやら氷室分れのあたりでしょうが、下界を見通せるポイントは見あたりませんでした。
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やっぱり降りてきたらお腹がすきましたので、03 slow cafeでごはん。
テンチョにねだったらお店の冷凍庫からチューベットをくれました。

MKボウル〜持越峠〜京見峠〜03 slow cafe:1時間42分、23.4km

持越峠制覇(?)

土曜日, 8月 1st, 2009

2度目のチャレンジにして、かろうじて持越峠の無着陸踏破に成功しました。
今回は無用なプレッシャーもなく、じっくりと自分のペースで、かつかなり蛇行しながらえっちらおっちら進みました。それでも上についたところで写真を撮るために降りたらもうフラフラ。汗もだらだら。体力が足りないのか、衰えたか、どうなのか?
午後から出勤のため、Uターンしてもと来た道をそのまま帰ってきましたが、峠の下りはフルブレーキ(Brunoはカンチブレーキ)でもなかなか制動せず、次第に効きも悪くなるのでちょっとこわかったです。こんな坂をよう登ってきたもんだ。
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峠ラン(雲ヶ畑〜持越峠〜京見峠〜鷹峯)

水曜日, 7月 29th, 2009

雲ヶ畑20090728 at EveryTrail

Map created by EveryTrail: GPS Trip Sharing with Google Maps

思い立ったが吉日、あずきくんを保育園に送ったあと、ふと峠に行きたくなりました。雲ヶ畑には何度か行ってますが、その先は未踏域。
準備といっても大したことはせず、空気圧を確かめ、ヘルメットを被りエビアンとカメラを持って9:30頃いざ出発。
我がBrunoくんは変速の調子が悪く登坂に不安を抱えつつですが、それ以外は軽快に動いてくれます。
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まずは柊野堰堤でパシャリ。
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そんなに苦労することなく雲ヶ畑の出会い橋に到着。雨の影響で川の流れもけっこうあり、オオサンショウウオの姿は見えず。ちょっと辺りも靄がかっています。
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ぼんやり走っているとうっかり通り過ぎそうな、持越峠への分岐点。
その先少ししたらいきなり13%の急勾配に襲われます。しかも昨日は登坂途中で運悪く?ロータリークラブみたいな大人・子供の集団と鉢合わせ。「チャリで登るの?スゲー」とか「がんばってください」という声を聞けば内心「やべっ!」と思ってもがんばらざるを得ません。結局無理がたたり、彼らが見えなくなった辺りで足をつけてしまいました。もう汗だらだらで足はがくがく。結局5分くらいへばっていました。残念。
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持越峠から雲ヶ畑を望む。
正直な話、ここを越えたらあとはキツいところはありませんでした。
返すがえすもさっきの着地は悔やまれます。
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周山街道は右手に、京見峠は左手に進みます。
ここらで懸念していた雨が降り始めましたが、幸いポツポツ程度でおさまりました。
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京見峠の手前に「道風神社」がありました。
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これも道すがら撮影。ほんとはカワセミみたいな鳥を撮ろうとしたけど逃げられたのでした。
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氷室分れでの撮影。左手は「氷室」に通じる道。地図ではその先に「城山」と氷室神社があるそうです。一度いってみたいですね。
京見峠は右手に進みます。というか、高度ではこのあたりがほぼピークであとは下るだけ。けっこう自動車の通行があるため、気をつけて走る必要があります。
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峠を一気に下ってきて鷹峯に到着。
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右に進めば原谷、左で市内へと向かうことになります。
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気がつけば11時になっていました。お腹もすいたし、先日のライブ撮影で忘れてた充電器を奪還すべく大宮の03 slow cafeに向かいました。ペンネのパスタセットをいただきました。写真はデザート。わざわざ(なぜか)ヨーダ嬢が「小豆(あずき)」と落書きしてくれました。

今回のログデータはSONY GPS-CS3Kを使用しました。もちろんiPhoneでもログを取っていましたが、持越峠を過ぎた辺りからログがおおざっぱにしか取れなくなっていました。ちなみにiPhoneというかSoftBank、持越峠までは電波を拾っていたものの、そこから先は壊滅。Google Mapsで確認もできず、エリアの狭さを嘆くばかりです。

iTRAILとともに大原へ(往路)

金曜日, 11月 7th, 2008

前回)ということで、ふと思い立ったので大原にチャリででかけることにしました。ルートはこの間のBBQランと同様往路を江文峠越えで設定しました。
道中はじめは一人旅ということもあり、BBQランより幾分ハイペース。多少の登りも過信でぐいぐい押していきます。
市原を越え、静原の直線を気持ちよく走り、いざ峠にアタック!と思う矢先目に飛び込んできたのが未来くん!実はここで気がちょっと弛んでしまいました。撮影のため一旦チャリを降り、何枚かスナップを撮影するときにすっかり体も冷えていました。
ではいざ峠へとなったら、もうひたすら苦行。はBBQランの時もきつかったという印象はありますが程度が全部美化昇華されて「そうはゆっても大したことなかったんちゃう?」と勝手に記憶が書き換わっていました。
初心者が峠をなめたらアカン。いや、未来くんを発見したから?小径車だから?言い訳はいくらでもできますが、事実としてかなりしんどかったです。さすがに押しはなかったですがまたもや10km/hを切るまでスピードを落とし危なっかしくもふらふら蛇行しながらなんとか登り切ることができました。それにしても登るにつれて体にあたる風の冷たいことよ。下りもその点がしんどかったですね。


てことでやっとのことで到着しました「里の駅 大原」。お目当ては…
やっぱりお餅。おいしいですね。幸せです。けっきょくこれに味を占めてしまい、あんこさんら家族を巻き込んで同日に再び自動車を駆って餅を食べに来てしまいました。

さて記録の方はというと…
スピードメーターでは、(リセットし忘れで上賀茂MK前からの計測)
・時間:36′ 46″
・距離:12.74km
・平均速度:20.8km/h
・最高速度:49.8km/h
という結果。ではiTrailは…なんと途中で計測失敗している!クリーンセンター前や市原から峠手前までをなんかショートカットしてるし。里の駅で計測終了ッとiPhoneを手にすると「ネットワークに接続できへんかった。ほんまこれ(SoftBank)でええの?えらびなおして。」みたいなメッセージが出てました。そんなこと言われても、という気持ち。iTrailでも動作安定せず。とりあえず数字を挙げておけば
・時間:44′ 47″(スピードメーターは停車時は時計も止まるため、こっちの方が実際の経過時間)
・距離:11.21km(ショートカットしているためあてにならず)
・平均速度:18.61km/h
・最高速度:50.86km/h
まぁ、途切れていたとはいえ速度あたりはけっこう近似していますな。高度は峠あたりからしか採れてないようです。ううむ。

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↑iTrailから書き出したKMLデータをGoogle Mapsで表示させたもの。

↑iTrailから「TrailRunner」というソフトにデータを取り込んだ、の図。

BBQラン

土曜日, 10月 18th, 2008


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Whoo bicyclesさんの企画でBBQサイクリングにお邪魔しました。
チャリで遠出した経験など、大学時代にシクロ崩れで吹田−名古屋を往復して以来。
一参加者の目線からご報告まで。
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実はチューブもコンチだった

土曜日, 10月 18th, 2008

スペアのタイヤチューブを注文していたものが今日入荷しました。
驚き、チューブもコンチネンタル。
たいそうなものを使ってたんですね。

明日はWhooさんの企画で、雲ヶ畑でのBBQに参加します!

身近にBruno

金曜日, 10月 17th, 2008

月曜から東京から異動で京都勤務になったTさん。いきなり挨拶で「最近自転車に乗り始めました」とかましてくださいました。
今日がお会いする2回目、Tさんから「どんな自転車に乗っているのか?」ときたので話をしていると、なんと一週間前にBruno MiniVelo20″を買ったのだ、というではないか!なんという奇遇。色は赤とのこと、そこまでかぶらなくて良かった、とも思いました。
まだまだドノーマルなTさんのBruno、カスタマイズにも少なからず関心をお持ちのようです。

今度ご一緒にサイクリングにでも、といきたいところですが、家が大東市では難しいですね。

Brunoへの飽くなきカスタマイズ

水曜日, 10月 8th, 2008

Brunoに乗ってさっそうとどこそこに行ってきました、というエントリーが書けません。
悲しいですが、根本的に出不精という時点で失格ですがさらに休みの日にことごとく育児関連のイベントが入っています。ということで、愛情のそそぎ方は必然的に「どう投資していくか」に向かってしまいます。

先の「パンクしたら?」という対策から始まってそこから派生するとこんなものを買ってしまった、という感じ。

まずは小物を入れるサドルバッグ。

ついでペットボトル用ドリンクホルダー。

最後に、夜間走行の安全対策に、リアLEDライト。

さらに前に買った携帯ポンプも装着して、けっこうコテコテになってしまいました。

パンク対策

月曜日, 9月 29th, 2008

今回はズバリ「パンク対策」ということでWhoo bicyclesさんにおじゃましました。チームの方と談笑されているところに割り込んでいろいろ伺ってしまいました。すいません。
必要なのは最低次の3つ。
・替えのチューブ
・携帯ポンプ
・タイヤレバー
パンクしたらとにかくさっさとチューブを交換し空気を入れれば5分で応急処置は可能だそうです。

今のと同じチューブが在庫切れだそうなのでポンプとタイヤレバーを買いました。

Brunoに久々に投資する

土曜日, 9月 13th, 2008

ホイール&タイヤを交換してからしばらくそのまま乗り続けていましたが、そろそろ改良してみたくなりました。折しもNHKで「自転車の国の王子さま」なるちょっとしょーもないノリの番組がやっていてそこで「ハーフクリップ」の効能を紹介していました。それで物欲の火が付き、ついでにサドルも変えてみました。
MKS ハーフクリップ
Selle An-Atomica


これで前エントリーの「GPS Tracker」実験に行ってきましたが、ハーフクリップのおかげで心なしか足がすいすい動くし、サドルは適度な硬さと細さでお尻のポジションが掴みやすくなりました。正直、それまでは初めから付いているサドルでも充分ではないかと思っていました。

ちなみに写真はiPhoneを用いて撮影しましたが、ワイコンをつけてるので少し周囲がゆがんでます。

Bruno情報

金曜日, 7月 25th, 2008

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今朝の「KON’S CYCLE」のチラシにBrunoのVenturaやRoad Mixteが載っていた。こういうところでも扱いあるんだ。
でもMiniVelo20″は品がないのか写真掲載なしです。

ちなみに、MiniVeloに16吋が出るようで。
あと一つ発見。ビアンキのチェレステとほぼ同色のわが水色は「Turquoise」というらしい。ちょっとうれしい。

Brunoつながり

火曜日, 7月 22nd, 2008

京都発!R35ポタリンガーBlog
ときどきここのサイトさんから訪問してくださる方がいらっしゃるので逆アクセス。
すごくしっかり、「チャリの楽しさ」をお伝えくださってます。
うちみたいな雑記と一緒にしたら失礼ですね。

京都も北辺では行けるところも限られてしまいますが、いっそミニベロで峠いってみますか?

Whoo BicycleさんでBrunoの在庫あり、とのこと。(2008.7現在)
くわしくはこちらのリンクから→ <「新色登場! BRUNO mini vero」

にしても、最近「自転車」や「Bruno」で検索して訪問される方が急増中。
それだけチャリに乗るのにいい季節になったということですね。いや、もう充分暑いよ…。