Posts Tagged ‘サッカー’

今日一日 2010.2.26

金曜日, 2月 26th, 2010

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ひとりで朝を迎えました。園への送り迎えもありません。おちついてコーヒーを飲みました。
思い出せば、寝る前に久しぶりのワンクリック散財。また事後です。
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全部行くなら

土曜日, 5月 2nd, 2009

ワールドカップ一時抽選の結果が固まりました。既に公式ホームページでも確認できます。
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ダーバンでは好カードに巡り会えそうですが、ケープタウンもとなるとかなりの強行軍。そちらは残念だけど捨てにするかな。
仮に全行程を行くとすれば、以下のようになります。

より大きな地図で My Journey of WC2010 を表示

既にカード会社からは引き落としがされてます。16万7千円かぁ…。
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想定外で頭が痛い

日曜日, 4月 26th, 2009

2010 FIFA WorldCup 南アフリカ大会の第一次チケット販売抽選がおこなわれていたので、後先考えぬ冒険野郎な僕は一も二もなくエントリー。ドイツ大会では第一次販売抽選で悉く抽選から漏れたこともあり今回もマックス7試合を登録しました。ただし、さすがにドイツに較べれば倍率は低いだろうと思い、好カードが予想される組合せを中心に選びました。
そして今日深夜、メールにて通知が来たところ…、
なんと先の落選一つを除き、あと全部6試合当たり!なんじゃそりゃー!
さすがに倍率低きこと、そこまでとは微塵も思いませんでした。
しかも恐ろしいのは、チケットの転売がおいそれとできないこと。譲渡も難しい。なにせ現地で自らがチケットを取得しに行かなければ有効とならないのです。
請求は軽く1000ドルは遙かに超えてます。

南アフリカという未踏の土地や、宿泊移動手段の手配などこの後も問題山積。
2〜3試合なら万々歳だったのに、いくらなんでもそりゃないよ…。

チケット抽選結果が徐々に

金曜日, 4月 24th, 2009

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FIFA WorldCup 2010南アフリカ大会の第一次チケット販売にエントリーし、その抽選が4/15におこなわれてからはや一週が過ぎましたが未だメール連絡などがありません。待たされるコチラはヤキモキするばかり。
ホームページに見に行ったら、一部ですが既に抽選結果も出ていました。
7件のエントリーに対し、1件が落選。あとは未定です。さてどうなる?

復活:京都のパブリックビューイング

月曜日, 1月 15th, 2007

Public Viewing in Goethe
土日の2日連続で、荒神口のドイツ文化センターにてフットボール観戦。
ちょっと写真は不鮮明ながら、大型スクリーンにうつされた画面と観客。
3決は見ていて楽しかったが、決勝は失望感ばかり…。ジダンよ、何をか考えん。

(投稿時:2006.7/10)

復活:ドイツの風景9

月曜日, 1月 15th, 2007

韓国−フランス(ライプツィヒ)
TSTなので、ライプツィヒでも真っ赤っかのただ中にあり、普段着とサンガユニフォームは浮きまくり。
フランクフルトではほぼ赤の中にところどころトーゴの黄色が見える程度でしたが、今度はまっぷたつ、赤と青。特に、フランスサポーターが過激と見たのか、彼らのそばに警備員が添う始末。向こうが「Les Bleu」を唄えばこちらは「대한민국(テーハンミング)」と反す。喧しい。しかもひたすら韓国サポーターのただ中にあって、僕らの左右はいずれもフランス人…。孤立無援て感じで青年が時折「Les Bleu!」と叫ぶものの、やはり寂しそう。
それでも前半からフランスが押し気味で、先制されてから韓国サポーターは消沈するやら応援にも元気がないやら、しまいにゃ前のオヤジはひたすら愚痴を叫び出すわでため息ばかりでしたが、朴智星がゴールを決めたら一気に爆発。
真ん前の青年に「日本人?同じアジアの仲間だから一緒に応援しよう」と謂われたときは、その数時間前にクロアチアと凡戦を繰り広げた日本のことも頭をよぎり、ちょっと嬉しくなりました。
結果はドローで最後はどちらもみんなで仲良く会場を去っていました。

復活:ドイツの風景2

月曜日, 1月 15th, 2007

韓国−トーゴ(フランクフルト)
6/13のフランクフルト、韓国−トーゴ戦。渡航した翌日です。
タダでさえスタジアム内が赤い、その中でももっとも濃いところで観戦しました(でも上端近く)。
なにしろ第2次販売の際にまだ購入できて何より本戦出場の可能性が高い国を、と買い求めたのが韓国のTSTでしたから。
応援も濃かった濃かった。(連れ合いはサンガユニフォーム)

ジダンの引退

月曜日, 5月 8th, 2006

フランスの誇るサッカーの名手ジダンが今期限りの引退を表明、今日の新聞やニュースでレアルマドリードでの最終戦を迎えたと報じられていた。
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407 Debut in Turkey!

月曜日, 9月 27th, 2004

イスタンブル

本日(27日)トルコから帰ってきました。
いろいろと刺激いっぱいでおもしろい旅行でした。

トファシュ

トルコは仏車天国。イスタンブルではルノーを筆頭にプジョーやシトロエン、仏以外ではアルファ、ワーゲン、ベンツ、ヒュンダイ、トヨタなどが多く走っています。また、カッパドキアなどの地方や多くのタクシーに使われているのはトルコ国産の「トファシュ(TOFAŞ)」。見た目は古くてもユーザーによりうまくカスタマイズされていたりでいい味をだしています。

さてプジョー、106や306は殆ど見かけませんでした。(帰りの空港まで乗せてくれたトファシュの運ちゃんに「306に乗っている」といったらなぜか笑われた。それにしても「カスタマイズしてあるんだ」といっていたエンジンはいいエキゾーストを響かせていました。)どうも206あたりから爆発的にシェアを拡大したもよう。あちこちでみかけました。307もよく見かけます。また、日本の市場にはみえない車種でルノーのカングーと同カテゴリーの「パートナー」や、エルグランドなどと同じくらいのサイズの807などあちこちでライオンマークが。さらに街の看板で三菱コルトが幅をきかせるなか、407のデビューをアナウンスする広告も。日本ではまだ販売未定?待ち遠しいです。

ファン・ホーイドンク

帰りのアタチュルク空港では地元フェネルバフチェのオランダ人FWファン・ホーイドンクを目撃。